2007年11月25日
ELEVENライブon山形西小30周年記念式典
山形市立西小学校は今年創立30周年を迎え、さる10月23日(勤労感謝の日)に式典を
行いました。
そしてそのイベントとして、ボーカルユニット「ELEVEN」のライブが開催されました。
メンバーのひとり「ISSEI」は知る人ぞ知るモンテディオ山形の元選手であり、同校卒業生でも
あることから、演奏してもらった次第。
子供たちは大きな機材と音響にびっくりたまげていた様子ですが、かなり盛り上がっていました。
紅白まんじゅうももらってごきげんでした。
<マウスoff>【Google Earthの画像<H18.3.22撮影>】
<マウスon>【国土画像観覧システム(国土交通省)の画像<S51年頃>】

【Yahoo!地図】
山形市立西小学校のホームページ
モンテディオ山形のホームページ
行いました。
そしてそのイベントとして、ボーカルユニット「ELEVEN」のライブが開催されました。
メンバーのひとり「ISSEI」は知る人ぞ知るモンテディオ山形の元選手であり、同校卒業生でも
あることから、演奏してもらった次第。
子供たちは大きな機材と音響にびっくりたまげていた様子ですが、かなり盛り上がっていました。
紅白まんじゅうももらってごきげんでした。
<マウスoff>【Google Earthの画像<H18.3.22撮影>】
<マウスon>【国土画像観覧システム(国土交通省)の画像<S51年頃>】

【Yahoo!地図】
2007年11月23日
山形七小現校舎見学会
今日(11月23日(祝))、山形市立第七小学校の現在の校舎見学会が開催されました。
同校OBの私、中に入るのは小学校卒業以来、約30年ぶりでした。
新校舎は既に完成していて、12月に引渡しを受ける予定とのこと。
そして、現在の校舎は来年の5月から取り壊し作業に入るとの説明がありました。
思い出の校舎をもう一度見ておきたい方は下記の見学会案内のリンクを参考にどうぞ。
【校舎南側】 音楽室そばの廊下から撮影

【1階廊下】 校長室の前あたりから西方を見る。ざっと100mはあると思われる。

【教室】 6年生時の自分の教室に入らせていただきました。
こんなに小さい部屋に40人もいたとは!!

【スロープ階段】 七小名物。ちょっと自慢。

【二宮金次郎像】 正面玄関脇に昔ながらの姿でありました。
現校舎解体後もどこかに移されて七小生を見守っていくのでしょう。

【Yahoo!地図】
新校舎建築着工前のGoogleEarth画像はこちら(H19.5.17既出記事)
山形市立第七小学校のホームページ
↑ 校舎見学会の案内はページ右上方の「お知らせ」から入ります。
ブログ「工事現場からお伝えします~山形七小新校舎建築の様子をレポートしています。~」
同校OBの私、中に入るのは小学校卒業以来、約30年ぶりでした。
新校舎は既に完成していて、12月に引渡しを受ける予定とのこと。
そして、現在の校舎は来年の5月から取り壊し作業に入るとの説明がありました。
思い出の校舎をもう一度見ておきたい方は下記の見学会案内のリンクを参考にどうぞ。
【校舎南側】 音楽室そばの廊下から撮影
【1階廊下】 校長室の前あたりから西方を見る。ざっと100mはあると思われる。
【教室】 6年生時の自分の教室に入らせていただきました。
こんなに小さい部屋に40人もいたとは!!
【スロープ階段】 七小名物。ちょっと自慢。
【二宮金次郎像】 正面玄関脇に昔ながらの姿でありました。
現校舎解体後もどこかに移されて七小生を見守っていくのでしょう。
【Yahoo!地図】
↑ 校舎見学会の案内はページ右上方の「お知らせ」から入ります。
2007年11月15日
ムーミン谷
山形市内の七不思議のひとつ(残り6つは誰か適当に考えてください。)、
なぜこの場所をムーミン谷と呼ぶのだろう?
私の知人はほとんどすべてムーミン谷といえばここを指すということを知っていますが、
なぜムーミン谷と呼ばれるのかを知っている人はいません。
ネットで検索しても、あまりにローカルな話題のためか、情報はありませんでした。
そこで、私なりに仮説を立ててみました。
①下記のwikipediaによると、1969年、テレビアニメ「ムーミン」の放映開始。
(私は日曜の夜、YTSで見た記憶があります。)
②この頃、深町の線路の下をくぐるアンダーパスの工事が行われたのではないか。
当時は、道路が線路を横断する場合、踏切が主であり、陸橋も少しはあったが、
アンダーパスの形状は山形市内唯一ではなかったか。
見たところ、まさに「谷」であり、これが、誰からともなく「ムーミン谷」と呼ばれる
ようになったのではないか。
③ムーミン谷のそばに「クレオパトラ化粧品」なる建物があったが、ツタのからまる
個性的な建物で、これもなんとなく「ムーミン谷」と呼ばせる雰囲気を醸し出す
アクセントになったのではないか。
これが正しいという根拠は全くないのであしからず。
由来を知っている方は情報をお寄せください。
<マウスoff>【Google Earthの画像<H18.3.22撮影>】
<マウスon>【国土画像観覧システム(国土交通省)の画像<S51年頃>】

【Yahoo!地図】
ムーミン谷へようこそ(ムーミン公式サイト)
ムーミン(アニメ)のwikipedia
ムーミン谷開通前の写真
↑ 「消えた山形 ~ 黄昏の風景」より(右サイドバーの「お気に入り」からどうぞ)
なぜこの場所をムーミン谷と呼ぶのだろう?
私の知人はほとんどすべてムーミン谷といえばここを指すということを知っていますが、
なぜムーミン谷と呼ばれるのかを知っている人はいません。
ネットで検索しても、あまりにローカルな話題のためか、情報はありませんでした。
そこで、私なりに仮説を立ててみました。
①下記のwikipediaによると、1969年、テレビアニメ「ムーミン」の放映開始。
(私は日曜の夜、YTSで見た記憶があります。)
②この頃、深町の線路の下をくぐるアンダーパスの工事が行われたのではないか。
当時は、道路が線路を横断する場合、踏切が主であり、陸橋も少しはあったが、
アンダーパスの形状は山形市内唯一ではなかったか。
見たところ、まさに「谷」であり、これが、誰からともなく「ムーミン谷」と呼ばれる
ようになったのではないか。
③ムーミン谷のそばに「クレオパトラ化粧品」なる建物があったが、ツタのからまる
個性的な建物で、これもなんとなく「ムーミン谷」と呼ばせる雰囲気を醸し出す
アクセントになったのではないか。
これが正しいという根拠は全くないのであしからず。
由来を知っている方は情報をお寄せください。
<マウスoff>【Google Earthの画像<H18.3.22撮影>】
<マウスon>【国土画像観覧システム(国土交通省)の画像<S51年頃>】

【Yahoo!地図】
↑ 「消えた山形 ~ 黄昏の風景」より(右サイドバーの「お気に入り」からどうぞ)
2007年11月10日
県交通センター
運転免許の更新に行っていた「運転免許センター」が移転し、その名も
「山形県総合交通安全センター」と変わってリニューアルオープンしました。
古い免許センターで自動車とバイクの運転免許を取った時、自分の番号が表示され
ほっとした覚えがあります。中には、悔しい思いをした方も多いのでは。
新しいセンターに入ったことがありませんが、外から見る限りかなり美しい
施設ですね。次回の免許更新が楽しみです。
<マウスoff>【Google Earthの画像<H18.3.22撮影>】
<マウスon>【国土画像観覧システム(国土交通省)の画像<S51年頃>】

【Yahoo!地図】
【H21.10.27撮影】

運転免許関係手続き案内(山形県ホームページより)
↑いろいろ載ってますが、国外(際)運転免許証取得の手続きって案外簡単ですね。
「山形県総合交通安全センター」と変わってリニューアルオープンしました。
古い免許センターで自動車とバイクの運転免許を取った時、自分の番号が表示され
ほっとした覚えがあります。中には、悔しい思いをした方も多いのでは。
新しいセンターに入ったことがありませんが、外から見る限りかなり美しい
施設ですね。次回の免許更新が楽しみです。
<マウスoff>【Google Earthの画像<H18.3.22撮影>】
<マウスon>【国土画像観覧システム(国土交通省)の画像<S51年頃>】

【Yahoo!地図】
【H21.10.27撮影】
↑いろいろ載ってますが、国外(際)運転免許証取得の手続きって案外簡単ですね。
2007年11月04日
尾花沢新庄道路(工事中)
Google Earthでは真上からだけでなく、斜め上空から地上を見るような画像にすることも
できます。
下の画像は尾花沢新庄道路の工事中の画像です。
尾花沢市尾花沢の国道13号線と347号線の立体交差箇所を起点に、尾花沢市大字毒沢の
平成11年に開通済み箇所との交差点までを切り取りました。
画像起点部分から尾花沢市大字野黒沢までの部分は現在も工事中ですが、
大字野黒沢から大字毒沢までの区間は既に開通しています。
【Google Earthの画像<H16.11.8撮影>】
ヘリコプターに乗って北上しているイメージでご覧ください。
①【尾花沢市尾花沢 画像下方が国道13号線と347号線の立体交差部】

②【野黒沢付近。中央の既存道路が13号線。土盛り部分と交差している先が現在は供用済み】

③【左上の集落が名木沢付近。】

④【下の白い建物+グラウンドが名木沢小学校。】

⑤【上2本の道路のうち左がH11年供用済み道路。右は猿羽根山トンネルに至る旧道。】

【国土画像観覧システム(国土交通省)の画像<S51年頃>】

【Yahoo!地図】
尾花沢新庄道路の工事概要(国土交通省 東北地方整備局)
尾花沢新庄道路のwikipedia
できます。
下の画像は尾花沢新庄道路の工事中の画像です。
尾花沢市尾花沢の国道13号線と347号線の立体交差箇所を起点に、尾花沢市大字毒沢の
平成11年に開通済み箇所との交差点までを切り取りました。
画像起点部分から尾花沢市大字野黒沢までの部分は現在も工事中ですが、
大字野黒沢から大字毒沢までの区間は既に開通しています。
【Google Earthの画像<H16.11.8撮影>】
ヘリコプターに乗って北上しているイメージでご覧ください。
①【尾花沢市尾花沢 画像下方が国道13号線と347号線の立体交差部】

②【野黒沢付近。中央の既存道路が13号線。土盛り部分と交差している先が現在は供用済み】

③【左上の集落が名木沢付近。】

④【下の白い建物+グラウンドが名木沢小学校。】

⑤【上2本の道路のうち左がH11年供用済み道路。右は猿羽根山トンネルに至る旧道。】

【国土画像観覧システム(国土交通省)の画像<S51年頃>】

【Yahoo!地図】




